株式会社J.L.C 工事/施工実績

蓄電池工事

施工前
NEW 東京都 I様邸
施工後
NEW 東京都 T様邸
施工前
NEW 東京都 O様邸
施工後
NEW 神奈川県 S様邸
施工前
埼玉県 A様邸
施工後
東京都 K様邸
施工前
群馬県 T様邸
施工後
埼玉県 T様邸

エコキュート交換工事

施工前
NEW 東京都 Y様邸
交換前
矢印
施工後
NEW 東京都 Y様邸
交換後
施工前
NEW 茨城県 S様邸 交換前
矢印
施工後
NEW 茨城県 S様邸 交換後

パワーコンディショナー交換

施工前
NEW 神奈川県 S様邸
交換前
矢印
施工後
NEW 神奈川県 S様邸
交換後
施工前
NEW 茨城県 S様邸 交換前
矢印
施工後
NEW 茨城県 S様邸 交換後

太陽光パネルと屋根メンテナンス

パネルのコンデンサー不良による発電量の低下と、台風による屋根の破損が多く確認されています。

1 台風後の調査で見られた架台とパネル被害
施工前
 
施工後
2 屋根の被害
施工前
瓦の破損
 
施工後
棟板金の破損

※天井の雨漏りは確認できませんでしたが、放置しておくと屋根裏の下地が腐食してしまいます。そうなると、下地と瓦の取替えになってしまい膨大な修理費が掛かります。

■万が一破損が確認された場合は?

1 お客様が加入されている火災保険の中に風災被害というものがあり保険で修理できます。


2 当社がお客様へ保険会社から最大限に支払いされる様に写真報告書を作成し交渉いたします。支払い後も月々の掛け金は変わらず、再度被害にあわれても再支給されます。

■異常が無かった場合は?

今後万が一、風災被害にあわれた場合、今回作成する写真報告書が被害前は異常が無かったという証拠書類になりますので保険がスムーズに支払われ易くなります。

■雨漏れがして、もっと酷く壊れてから申請した方がよいか?

  • ①今後の台風で家屋が被災された場合、同様な案件が重なるので直ぐには工事ができず、申請も遅れる為、保険金も支払われにくくなります。更に一時避難か雨漏れする状態での生活を余儀なくされます。
  • ②風災被害を受けてから3年以内に保険申請が無い場合、無効となるので注意が必要です。
  • ③3年後に大きな台風(風速20m以上)が来て被害を受けたと確認された場合、以前も被害を受けたにも関わらず放置した事によって瓦や下地が傷んでいると判断され、経年劣化とみなされてしまい保険の対象外になりますので、異常がある場合は早めの修理をお勧めします。

対象太陽光パネルメーカー一覧

上記以外は対象外となります。